【起業家必見!】サーブコープで叶える理想の働き方|レンタルオフィス&バーチャルオフィスの魅力

起業したり事業をはじめたりすると、仕事の環境選びが非常に大切になってきます。

自宅で仕事していたとしても、来客対応や気分転換に使えるオフィスがあれば業務のパフォーマンスは大きく変わってきます。

そのような起業家やフリーランス、または事業をやっていて事務所やバーチャルオフィスなどを必要としている方におすすめなのが『SERVCORP(サーブコープ)』のワークスペースサービスです。

SERVCORPは元々オーストラリアで創業した会社で、日本でも首都圏を中心にワークスペースを展開中。

小さな区画からオフィスを格安で借りることができます。また、バーチャルオフィスのプランもご用意しており、その他にも様々な特典やサービスが充実しています。

今回はSERVCORPさまの『梅田ヒルトンプラザウエスト拠点』を実際に取材させていただきました。

ワンランク上の外観デザインときめ細やかなサービスで、あなたの成功を間違いなく後押ししてくれるおすすめのワークスペースです。

okasuji

この記事では『SERVCORP』の概要からサービス内容、梅田ヒルトンプラザ拠点の紹介をいたします。

非常に丁寧に案内とサービスの説明をしていただきましたので、サーブコープの魅力とメリットを網羅的に知ることができるでしょう。

ぜひワークスペース選びの参考にしてください。

サーブコープ(SWERVCORP)会社概要

サーブコープ(SWERVCORP)会社概要

サーブコープは、1978年にオーストラリアで創業したレンタルオフィス運営会社で、創業者のアルフレッド・ジョージ・モーフォレッジ(現CEO)氏は現在も活動中です。

アルフレッド・ジョージ・モーフォレッジ(現CEO)氏は、ビジネスを始める際に必要なオフィス、電話番号、秘書の人件費が高額であることに気づきました。

そのため初期段階では作業量が少ないオフィスと秘書を共有しようと考え、レンタルオフィスやバーチャルオフィスのコンセプトを考案し、今に至っています。

コワーキングサービス

サーブコープのホームページ>>

サーブコープ本社の所在地はオーストラリア

シドニー バランガルー地区 - インターナショナル・タワー1

サーブコープは今もオーストラリアに本社を置いています。

日本ではまだまだ知らない人も多いかもしれませんが、サーブコープは現在、世界に150以上の拠点を持つまでに成長しています。

各拠点は駅近や利便性の高い場所にあるビルを厳選して設けられており、拠点数だけでなくサービスや各拠点の品質にも重きを置いています。

サーブコープの日本拠点

日本では都心部への出店に特に注力しています。

1994年に最初の拠点を日本でオープンし、現在では

  • 東京
  • 横浜
  • 名古屋
  • 大阪
  • 福岡

の計30拠点を展開です。

サーブコープの代表的なサービスとしてレンタルオフィスプランがあります。

レンタルオフィスプラン

レンタルオフィス

サーブコープのレンタルオフィスプランの特徴はワングレード上のオフィスを格安で借りることができることです。

通常、事務所など広いスペースを借りる必要がある賃貸オフィスとは異なり、ビルグレードによって小さな区画からオフィスを格安で借りることができます。

更に、ビジネスパーソンが快適に業務や日々の作業ができるように家具や内装が整い、専用のインターネット回線や電話機も設置されています。

例えば、各レンタルオフィスごとにシスコのビデオ電話も設置されています。

すべての電話番号とFAX番号を設定し、一台のパソコンを持って入っていただければ、すぐにオフィスが利用可能な状態になっているのが、サーブコープのレンタルオフィスの特徴です。

また、受付には女性スタッフがいるので、日々の郵便の投函や郵便物の受け取り、備品の発注などをサポートする秘書サービスも利用できます。これらがサーブコープのレンタルオフィスの特徴となっています。

ここからは、特に起業家やフリーランス、これから事業をはじめる方向けの

  • バーチャルオフィスプラン
  • コワーキングプラン

こちらのサービス内容を中心に解説いたします。

バーチャルオフィスプラン

バーチャルオフィスプラン

レンタルオフィスの月額費用は通常20万円や30万円程度ですが、個室が必要ない方向けに、バーチャルオフィスというサービスを提供しています。

これが、サーブコープのバーチャルオフィスの特徴です。

例えば梅田拠点の場合、このプランでは、ヒルトンプラザ19階という住所を使用し、登記することが可能です。

さらに、06の専用電話番号が付いており、電話がかかってきた場合、受付で応対します。

マイページから電話の設定をクリックすると、発行した電話番号に誰かからの電話があったとき、受付がどのように応対しているかが表示されます。

通常、バーチャルオフィスでは06の電話番号を取得することが難しいと感じられることが多いです。

大阪の市外局番は06、東京なら03。通常バーチャルオフィスではこの市外局番を取得するのは困難。

しかし、サーブコープでは06の電話番号を取得することが可能なシステムを提供しています。

これにより、他の会社とは異なる印象をウェブサイト等で与えることができます。

バーチャルオフィスを提供する企業はは多数存在しますが、他の会社では電話番号を取得するために第三者と別契約を結ぶ必要が出てくることが多いです。

しかし、サーブコープではバーチャルオフィスのサービスを一括で提供しているため、このような追加契約が不要であるという点が特徴です。

商談や打ち合わせ場所として使用することも可能

商談スペース

サーブコープのバーチャルオフィスを契約するとラウンジスペースを利用できます。

例えば、リモートワークをしている方や自宅での起業を考えている方が、対面の打ち合わせを行う場所として利用できます。

このラウンジは内装にもコストをかけており、どのお客様にも良い印象を持っていただけるようになっています。

また、この施設にはサーブコープのロゴが一切出ていないため、ここがバーチャルオフィスやレンタルオフィスであることはわかりません。

来客者の対応も受付スタッフがが行ってくれるので、対外的にはここがあなたのオフィスであるかのように見せることができるのです。

補足:大事な商談や打ち合わせなどがあった場合、カフェや自宅などに招くのはイメージダウンにつながるので悩ましい問題ですよね。かといってオンラインを提案できないケースもあります。そんな時にサーブコープのラウンジスペースを借りれば、しっかりとした印象を相手に与えることができますね。
ラウンジにオブジェ

その他、出張が多い方や、自宅で仕事をするのではなく、別の場所で仕事をしたい方には、個室オフィスがおすすめです。

東京、名古屋、横浜、福岡にある個室オフィスは3日間無料で一日中使えます。

これにより、常にオフィスがあるような使い方が可能です。

サーブコープではこれらのサービスを1万8400円〜で提供しています。

料金は拠点によって異なります。(梅田ヒルトンプラザ拠点の場合2万9800円)

例えば、

  • バーチャルオフィスの利用
  • 電話サービスの利用
  • エントランスやラウンジスペースを打ち合わせスペース

などに利用することができます。

ラウンジスペースは1ヶ月に60時間利用可能。

60時間全てを使い切るには毎日使用する必要があるくらい時間です。

そのため、バーチャルオフィスに付随して使用するサービスとしては十分すぎると言って良いでしょう。

電話専用アプリも使用可能

サーブコープのバーチャルオフィスでは専用の電話用のアプリ「ワンフォン(Onefone)」があります。

アプリを開くと、サブ番号から06の番号で発信(大阪拠点の場合)することができます。

例えばBtoCのお客様とのコミュニケーションには便利で、直接携帯にかけると応答が得られない場合でも、ウェブサイトに掲載されている0406の番号からかけると応答が得られやすくなります。

このアプリは、電話機をアプリ化したもので、専用ページ内で紹介しているサービスです。

もちろん、テレアポなどの活動に利用できます。

多くのバーチャルオフィスでは、電話番号があってもアプリがなければ利用できない場合があります。しかし、サーブを利用すれば、充電しながらでも発信が可能です。

住所の利用や郵便物の受取も可能

例えば、梅田拠点の場合なら利用できる住所は大阪市北区梅田2-2-2 ヒルトンプラザウエストオフィスタワーの18階または19階です。

ワンフロアを借りているため、特定の号室を指定する必要はありません。そのままご利用いただけます。

この住所をビジネスで使用いただくと、法務局からのお知らせやお客様からの請求書などがここに届くことになります。契約いただければ、担当秘書が受け取った郵便物の到着を無料でお知らせします。

「明日打ち合わせがあるから取りに行こうかな」と考えていたら、郵便物管理費は手数料なしです。

しばらく行く予定がなく、家に送ってほしい場合は、1回450円で対応可能です。

必要なときだけこのサービスを利用できます。

世界中の会議室を利用可能

サーブスコープの会議室

サーブコープでは、世界150か所以上ある自社の拠点すべてにおいて、会議室のレンタルサービスを提供しています。会員になると、どの拠点の会議室も簡単に予約でき、一時的な利用でも問題ありません。

会議室プラン

会議室は大小さまざまなサイズがあり、最小では執務スペース程度のコンパクトなレイアウトも用意されています。

会議室の予約は、オンラインの予約システムからどうぞ。日本国内はもちろん、世界各地の拠点の会議室も同じシステムで簡単に予約可能です。ビジターは予約できませんが、会員は世界中のオフィスの会議部屋を自由に利用できるのが大きな特徴です。

ビジター側で一時的に会議室を利用したい場合は、その拠点の担当者と直接メールや電話で調整する必要があります。

最新の高速Wi-Fiネットワーク環境

サーブコープが力を入れているのがネットワーク環境です。

インターネット回線は、外資系大手ITに採用されるような最高レベルの企業から提供されています。常にネットワークの監視・最適化を行っています。

利用者データは、オフィス毎にVLAN(仮想専用網)で物理的に分離されています。

横のオフィスからデータが流出する心配はありません。

一方のコワーキングスペースではWi-Fiを共有しますが、B2Bブロッキングでハッキングのリスクを排除。さらにパスワードは毎月変更されるなど、セキュリティも万全です。

実際にスピードテストを行うと、200~300Mbpsの超高速通信が可能です。最大では400Mbpsを記録したことも。

ビデオ会議などで回線が重くなり、業務に支障が出ることはありません。オフィスワークができるよう、ネットワークの状況は常に監視され、必要に応じて帯域を張っています。

さらにITチームは、オンラインで10分単位のレンタルサービスを提供しています。

ネットワークやシステムでわからないことがあれば、経験豊富なエンジニアに電話で相談できます。専門家に直接質問し、1~ 2時間以内に回答いただけるので、スムーズな業務が可能になります。

このようにサーブコープでは、超高速で安全なWi-Fi環境とITサポートサービスを実現しています。

バイリンガルスタッフによる総合的なサポート

サーブコープのバイリンガルサポート

サーブコープでは、スタッフ全員がバイリンガル(両国できる)に対応しています。

そのため、外資系企業を含む様々なお客様への高度なサポートが可能です。

ITやネットワークのトラブル対応に限らず、ビジネス全般に関するサポートを提供しています。

通常、企業ではサポートチャットなどで製品別の対応が中心ですが、サーブコープでは課題の内容に応じます。

具体的には、秘書およびITサポートチームがワンストップでビジネスサポートを行います。

例えば、

  • 「名刺やのデザインが必要」
  • 「フライヤー作成を書いてほしいロゴ」
  • 「イベントの参加者管理をしてほしい」

など、様々なご要望に柔軟に対応可能です。

その他、会議室の手配や営業同行、ギフトの検討といった特殊な要望にも対応。

これらのサポートは10分単位で提供され、状況に合わせて随時やITチームを自由に組み合わせて活用できます。

スタッフは全員が正規採用で、採用からトレーニングまで自社で行っています。

サポートが一時的に必要な場合でも対応可能で、例えば年末年始にはギフト選びやデザイン作業など、季節に合わせた対応も承っています。

継続的に人件費が発生する社内採用よりも、状況に合わせてサポートを受けられるのが特徴です。

充実したオンライン/オフラインサポート

サーブコープのサポート内容は多様に渡ります。

オフラインでは、各拠点で月に一度のオフ会等のイベントを開催し、会員同士の交流の場を設けています。

オンラインでも会員なら誰とでもつながり、様々な情報をシェアできます。

またサーブコープの会員になるには審査があり、信頼性のある企業や個人のみが入会できるよう制限に管理されています。

会員ページでは企業情報を閲覧し、自社のイベントを投稿することも可能です。

詳細や実績を一覧できる便利なページになっています。

会員は自由にイベントを開催・参加でき、チケット料金の設定などがあり、さらに会員特典として、様々な割引サービスや無料のビジネスコンサルティングなども提供されています。

施設の利用料金については、請求書に各項目のコストが明確に記載されており、透明性を確保。 利用方法など不明な点があれば、サーブコープの各拠点のマネージャーにお気軽にご相談可してください。

このようにオンライン・オフライン、充実したコミュニケーションとサポート体制を実現しています。

契約形態の柔軟性

サーブコープではフレキシブルな契約形態が用意されています。

例えば5万人以上が参加する充実したオンラインコミュニティがあり、多様なサーブコープのサービスにアクセスできます。

オプションでFAX番号の専用付与が可能だったり、マンスリーや年間契約で割引が適用されたりなど、柔軟な契約が可能です。

低コストでのビジネス開始できる

サービス一覧

サーブコープで契約すると、低コストでビジネスを始められるのが大きなメリットです。

例えばレンタルオフィスを借りると通常1~2ヶ月分の保証金が必要になりますが、サーブコープのバーチャルオフィスではカード払いが可能で保証金は不要です。

何かとビジネス初期段階では費用を抑えたいものですが、そんな場合にコスパ良くビジネスを開始できます。

サービスの充実と柔軟な対応

サーブコープで利用可能なサーブス

サーブコープの提供するサービスの充実度はここまでお伝えしてきた通りですが、一度契約したからといって継続義務もありません。

そのため気軽に利用することができます。

ウェブサイトでは公開していない情報も、お問い合わせや内覧の際に詳しく説明してくれます。

お見積もりは依頼内容により変動しますので、詳細はお問い合わせください。

例えば電話サービスの利用は1回400~900円程度です。

その他、

  • 専用アプリは月額2,000円
  • 郵便物転送1件450円
  • 伝言取り1件450円

などのメニューが多数取り揃えられています。

その他ITサポートデスクは20分2,100円となりますが、詳細はお問い合わせください。

住所・社名掲示板の利用

サーブコープのサービスでは、住所や社内掲示板の利用も可能です。

ほとんどの契約会社の方は社内掲示板を一度は利用されていて非常にブランディング効果の高いサービスになります。

なぜならサーブコープが入っているビルの社名掲示板に名前が掲載されるからです。権威性のあるビルの掲示板に見えるのは宣伝広告の効果があり、社名掲示は信用力アップにも役立つからです。

梅田ヒルトンプラザウエスト拠点の場合は1階と地下1階、3階にも社名掲示板があります。

こちらはバーチャルオフィス、レンタルオフィスと同じ料金で社名を掲示できます。

ECサイト運営者など、住所のみを希望する方には住所パッケージもご用意。

また、電話対応が不要な方には、電話なし大阪本町を含む様々な場所でサービスも提供されています。

コワーキングサービスのご案内

コワーキングサービス

バーチャルオフィスは、住所や電話サービスがメインのパッケージですが、場所が必要な方には、コワーキングサービスもあります。

自由席か専用席、アクセス時間など、様々なニーズに合わせたプランが用意されています。

例えば、専用デスクを利用する場合、大きな部屋の中に並んでいる個々のデスクを専用で使えます。

各席は別会社の方が利用しますが、デスクは専用となり、デュアルモニターの設置やキャビネットへの専用デスクはアクセス時間24時間対応なので、オフィスコストを抑えつつ時間外労働もできます。

副業でメインに利用するなど、柔軟な活用が可能です。

一方、自由席プランは平日8:30~17:30の間のみのご利用となり、月に1万7,000円〜で使い放題。

毎日カフェを利用するよりもリーズナブルな価格設定となっていることが魅力。24時間使い放題のオプションを付けることもできて、年間契約なら3万3,600円〜です。

だたし、専用デスクは人気で基本的に満席状態だそうです。

まずは自由席で契約して専用デスクに空席が出たら案内してくれるとのこと。

注:料金は拠点によって異なります。

梅田ヒルトンプラザ拠点の場合

自由席プラン:月額2万2,500円

24時間使い放題オプション:年額4万9,600円

サーブコープのセキュリティ体制

サーブコープのセキュリティ体制

ここまで充実したサービスと環境が整っていると

「セキュリティは安心なのかな?」

「悪い業者に悪用されていないか心配…」

という方もいらっしゃるのではないでしょうか?

ご安心ください。

サーブコープでは徹底したセキュリティ体制を設けていて、利用者が安心して契約することができます。

例えば、バーチャルオフィスが不正利用されないように、厳重な審査と管理を行い、住所地性の維持に努めています。

利用目的の確認と本人確認をすることで、スタートアップや実績のない方でも安心して利用できますます。

さらに、犯罪歴のチェックも行っており、対面インタビューと書類審査を経て確認しています。

5年ごとに書類の再提出が必要となり、データベースへの投資を行うことで、問題のある利用者を事前に排除できる体制を整えています。

ここまで徹底しているからこそ、利用者の質も担保されるということですね。

サーブコープのHP>>

サーブコープオフィスの外観

ここからは大阪梅田ヒルトンプラザウエスト拠点・オフィスの外観を紹介します。

サーブコープの雰囲気を知る参考にしてください。

梅田ヒルトンプラザウエスト

まずは入り口。

大阪梅田駅からすぐのヒルトンプラザウエストが目印です。

奥行きがあり高級感のあるビルです。

梅田ヒルトンプラザウエスト入口

エレベータホールはこのような雰囲気でお出迎え。

会員になると飲み物などは無料で提供してもらえます(一部有料もあり)。

作業や仕事中の生き抜きに使えそうです。

床は大理石。テナントに入る際に全て張り替えたそうです。

こだわりがすごいですね。

受付はこちら。ちょうどイベント開催時でした。

受付

梅田ヒルトンプラザオフィスの会議室はこのように、役員レベルが集まる会議でも対応できる外装になっています。

梅田ヒルトンプラザオフィスの会議室

その他、フォーマルなシーンやカジュアルなシーンまで対応できる会議室も完備。

作業スペースはこのような感じ。ひとつのでデスクに電話が備え付けられているので、オフィスとしても最適な環境を提供してくれます。

作業スペース

個別のスペースもシンプルで集中できそうです。

個別スペース

オンラインMTGなどで使える個室もレトロな電話ボックス使用でオシャレでした。

レトロな電話ボックス

レンタルオフィスやコワーキングスペースの契約者が付ける鍵付き収納スペース。その上には郵便物の受け取りスペースもありました。

鍵付き収納スペース

コワーキングスペース内は至る所に配慮が施されており、オシャレで快適な空間が演出されています。

心地よく仕事できそうに感じました。

オシャレで快適な空間

廊下を歩いていると至る所で芸術的な絵画が目に入ります。

なんと梅田ヒルトンプラザウエスト拠点オフィスのためのオーストラリアの著名な画家さんが書かれたものだとか。

梅田ヒルトンプラザウエストオフィスの絵画

ヒルトンプラザウエストの1階のエントランスには、このように企業名入りの社名掲示板があります。

ヒルトンプラザウエストに名前が入っているとそれだけで権威性になることは間違いありません。

社名掲示板

以上が、梅田ヒルトンプラザウエスト拠点オフィスの紹介です。

気になる方は一度足を運んでみたり問い合わせてみたりすることをおすすめします。

受付スタッフの方の質の高い対応や、ワンランク上の空間を感じ取れるはずです。

こんな場所をオフィスとして使えたり、ビジネスの本拠地として使えたるするとイメージするとモチベーションが高まるでしょう。

梅田ヒルトンプラザウエスト拠点の紹介ページはこちら>>

サーブコープはビジネスに必要な全てを完備

サーブコープはあなたが安心してビジネスを展開できるために必要な全てのサービスが充実しています。

バーチャルオフィスやレンタルオフィスに加えて、コワーキングサービスを提供し、各種オプションや柔軟な契約形態も用意されています。

さらに、万全のセキュリティ体制を整え、利用者が安心してサービスを利用可能です。

問い合わせやお申込はサーブコープのWEBサイト、もしくは電話かメールにてお気軽にお問い合わせください。

サーブコープのサービス案内はこちらから>>

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

ABOUT US
kohei okasuji
オンラインコンテンツの価値を10倍にするデジタルマーケターです。 サラリーマンから脱サラして、フリーのWEBライターに転身しました。 自由を手にすることができたライティングスキルを発信するためにオンライン講師としても活動。 オンラインコンテンツを世の中に広めるためにマーケティングも身につけ、クライアントワークでは2億円以上の売り上げに貢献。 趣味は楽器演奏、読書、筋トレ。 プロテインはチョコレート風味派です。